
記事を SNS で共有できるようにしました
脆弱性・情報漏洩・障害の各記事、リリースノート、攻撃グループ図鑑の各ページに、X・Bluesky・LinkedIn・はてなブックマークへの共有ボタンを付けました。
同僚やチームに「これ、うちも確認した方がいい」と伝えやすくするため、各ページに共有ボタンを付けました。
共有できる場所
- X・Bluesky・LinkedIn (どの言語でも)
- はてなブックマーク (日本語で見ているとき)
- リンクをコピー: Slack やチャットに貼るとき用
- その他: スマートフォンなど、端末の共有メニューが使えるときだけ出ます
プライバシーについて
共有ボタンは各サービスの共有用のリンクだけで、外部のスクリプトは読み込みません。ボタンを押すまで、どのサービスにも閲覧の情報は送られません。